昼:サンドイッチ
夜:ペペロンチーノスパ、サラダ
昼くらいまで寝て、昼食にサンドイッチを作って食べた。上から順番に、パン、ソーセージ、ケチャップ、マスタード、目玉焼き、レタス、チーズ、パン。おいしかたよ。
食べながらYoutubeでねこ動画を見た。ねこかわいー。でも、ねこってかわいいし、いつも丸まっててのんびりしてて、なんだかとても羨ましく思えるのだけど、
オスのチンコにトゲが生えてるらしいよ。えっちするときメスは痛くてたまらんのだって。それだけで、「ああ、人間で良かったなあ」と思った。畜生はしょせん畜生よ。
ヘキサ嬢がジャンプを読んでるかたわらで、横で嬢が持ってきたムーを読んだ。
共感覚という言葉を知った。ムーは小説とかを書く時のネタ本としては非常に有用だなと思った。魅力的な記事に溢れている。
Rezをやった。クリアした。それから雑貨屋で早売りジャンプを買って、シャトレーゼでアイスケーキ(420円)を買って、二人でぱくぱく食べた。このケーキは4人で食べるとちょうどいいなー。量的にも経済的にも。210円はちと高くて多い。
嬢を駅まで送った後、ニンジャガイデンのハードモードをプレイして、夕食を食べて、
ダンゲロス武芸帳にキャラを応募した。その途中で『魔界転生』を見逃したことに気付いた。昨日だったんだ……(´・ω・`)
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まゆたんが一番冷静に見える件について。雷句先生の一連の問題は、まず雷句先生側の意見しかなかったので判断は保留していたけど、橋口先生から小学館寄りの意見が出されてとりあえず良かったなって感じ。で、両者の意見を総合して私も私なりに思うところがあったんだけど、全部まゆたんが代弁してくれたからいいや。
つまり、編集者にも作家にもいろんな人間がいて、
いろんな考えがあって、合う、合わないというのがあるということです。
実際問題、こういうことなんだと思う。しかし、まゆたんや雷句先生の扱われ方は話半分に見てもなかなか酷いので、なんか改善されるといいね。しかし、漫画家ってこんな酷い扱いなのか……。文章書きで良かった……。善くない扱いを受けたことがないわけでもないが、これに比べれば可愛いもんだぜ。