昼:純豆腐チゲ定食
夜:ナポリタンスパゲティ、サラダ
10時半に目が覚めながらも、本当に1時間、布団から出れなかった。寝るでもなく、起きるでもなく、ごーろごろしてた。幸せでした。高校生の頃とか、こういうのを夢見てたんだよなぁ。
今日はお出かけ。まず駅前の韓国料理屋で純豆腐チゲ定食を食べる。このお店はずいぶんと辛さがマイルドになった気がするなー。初めて食べた時はアホかと思うほど辛かった気がするんだけど。私が慣れただけなのか、それとも日本人の舌には合わないと悟ったのか。昔はごはんを入れて雑炊チックにして食べないとキツすぎるくらい辛かったのになあ。昔の方が良かった。
その後に散髪屋で髪を切ってもらった。私は髪型をどうこうと注文するのが非常に苦手なので、昔の写真を見せて、「こんな感じで」といって切ってもらってる。で、チョキチョキやってると、「こんなもんですか?」って言われるのだけれど、良く分からないので、「そんなもんで」とか言って終わる。切った後は大抵いつもちょっと変な感じになってるけど、まあ、滅多に人にも会わないし別にいいやと思っている。
手紙を送って、コンビニで先月の電話代を支払う。携帯でネットを見ると想像以上にカネがかかることを知ってびっくりした。今まで月に500円とかだったのに、テキストオンリーのダンゲロス戦術掲示板を見ただけで3000円とか、まじかよコナクソーな気分。せっかくコンビニに立ち寄ったついでにチャンピオンを読んでみたら、
ヤンキーフィギュアという漫画がかなり頭が悪かった。何を言ってるか分からねーと思うが、ヤンキーの女の子がフィギュアサイズになって、服の代わりにちくわを着ていた。
家に帰って、お洗濯をしてから小説を書き書き。9/20終了。鏡子の章は30分くらいでさっくりと書けた。全員このくらいのペースで進めるつもりだったのになー。esさんと話してて思いついた現在編と過去編を交互に進めるという展開方法だけど、5割増くらいで内容が良くなりそうな予感。ただ、読者は混乱するかもしれない。後で調整しよう。
夕食を食べながら、必殺仕事人Vを見た。今回のエピソードは、仕事人のお仕事シーンから始る異例の展開。相手のスゴ腕用心棒に対し、組紐屋の竜がいつも通り仕事を行おうとするのだけど、スゴ腕用心棒はスゴ腕だから逆に竜を撃退し、「仕事人狩り」に出るというアツい展開。調べてみたところ、どうも実際に撮影中に京本政樹がケガをしてしまい、なので竜も劇中でケガをしたことにしたらしい。災い転じて、といった感じ。テンプレートをたまに崩されるとウキウキしちゃうぜ。
しばらく地球防衛軍をやった後、パソコンを付けてesさんとスカイプで喋ってたら、esさん共々、シズヨミヤさんやマコちさんの大人数スカイプに呼ばれた。なんでもマコちさんは一度大人数を集めてみたかったらしく、それで呼ばれたらしい。最終的に8人くらいになったけど、8人もいると会話に入れず、会話が成り立たず、会話も続かず、ノイズも酷いと、文字通り話にならなかった。あと、8人もいるのにみんなで黙って暗黒舞踏を見たりしてた。
ちょっぴり小説を書いてから寝ます。
追記:大人数スカイプは音声通話を諦めて大人しくチャットに移行したようだ。それ自体は極めて理性的な判断だと思うが、ちょっと見てみたら、7人もいるのに、ずいぶん前からうんこの話しかしていない。全く理性的ではない。
追記2:まだ、うんこの話をしてる。「うんこしてるときに正確にはうんこを食ってるんだよ」「うんこに論理は必要ですか?」。何を言ってるんだ、こいつら。
追記3:信じられん、まだうんこの話をしている! うんこが無修正とか言ってる! もう、寝る!
追記4:よく分からんが、「かがみさんが犯人だー」と言われた。さっぱり意味が分からん。うんこ。