昼:尾道ラーメン
夜:バジルトマトスパ
・小説の直しやってる。ムヒー! 面白いなあ。ムヒヒー! 音楽やってる時も思ってたけど、クリエイターって自分の満足する作品がないから自分で作るみたいなところがあって、そんで自分好みの作品を作ったら自分大好き補正も掛かって自分の作品がとても面白く思えるんだよな。
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『はじめてのインド哲学』読了。難しすぎます\(^o^)/ 仏教のところは全然理解できるんだけど、仏教からちょっと外れてヴェーダの哲学になると全然ダメ。素養がないからだろうなー。正確に言えば理解できないわけじゃないんだ。ただ、興味が湧かないんだよな〜。興味が湧かないし問題意識も持てないからインプットしても何も脳みそに残らずに直ちに垂れ流れていく。しかしまあ、インドには仏教の他にもあれこれの思想潮流があったわけで、全体の思想の中での仏教の立ち位置も若干分かった気がするのでこんなもんで良しとしよう。あんまり面白くなかったなあ。
・パフィーのテーマソングを聞いて興味を持ったので、TEEN TITANSを見てみた。
なんかすごい話で、主人公たち(ティーンタイタンズ)はダメ人間でチームワークも最悪、リーダーのロビン(バットマンの相棒の彼ね)がすごく苦労性で、みんながピザのトッピングでケンカしてる中、「ハーフ&ハーフにすればいいだろ!」とかすごく正論を言って頑張っている。こんな調子じゃロビンは絶対に早死にすると思う。
一方の敵トリオは完璧なチームワークを誇り、ティーンタイタンズをボッコボコに。対するティーンタイタンズは奇襲と数の暴力でやり返す。これがホント純然たる数の暴力なんだよな。勝因は何かと聞かれれば数の暴力としか言いようがない。ひどい。オチの「敵に基地を乗っとられたら敵が掃除してくれたから居住性が良くなった」というのは普通にすごく面白かった。
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「運転も「草食系」? 飛ばさぬ若者、事故激減」
これはいいネタ……と思ったら、ホントに新聞記事なのか?? ソースが出てこないので何とも言えないけど、どうも元の論調は
こんな感じらしいので、さすがにスレの方は脚色が入ってるんじゃないかなあ。ま、万物は何事も善悪両面だから、そりゃ交通事故くらい減るだろう。車も売れなくなってるっていうし。
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「ユグドラユニオン」は分からないことに出会う度に説明書とにらめっこしながら進めてるんだけど、ずっと分からなかった「アイテムの耐久値」がやっと分かったよ。これ、耐久ポイント的なものがあるわけじゃなくて、「何マップ耐えられるか」が決まってるのな。最初、あの表記は「何マップ目で入手したか」という意味だと思ってたよ。ユグドラちゃんの「反撃完全ガード」装備は地味に強いと思うので、これがなくなるのは今からビクビクしてるのです。
ゲーム的には「よくわからんうちに負ける」ことがようやくなくなってきて楽しくなってきたところ。戦闘順位と武器の強弱関係を把握するだけでもすげー大変だったぜ。さらにここから必殺技とリンクが加わるのか。……ムズイな、このゲーム。